『自己表現としての織り』

自己表現として、
たまたま織りを選んだのであって、
着る物を安く手に入れるためや、
稼ぐために織っているのではない。

その自己表現が、
絵ではなく、
詩歌でもなく、
着られるものであったというだけの話。

【城みさをの言葉365日】10月12日より

 

さをり織りは自分を表現する織り。

さをり織りセラピーmohimoは、布を織らない手織りサロン。

そこはブレない、確かなもの。

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